ブラジル代表、W杯本大会に臨むメンバー15名を異例の早さで発表。(予想・海月姫・FCバルセロナ)

1 :れいおφ ★:2018/02/17(土) 21:42:18.27 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/IWOD0No.jpg ブラジル代表が異例の速さで、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む代表メンバー15名を発表した。
16日付で、アメリカ紙『スポーツ・イラストレイテッド』など複数のメディアが伝えている。

今回、ブラジル代表監督であるチッチ監督は、W杯登録選手23名のうちの15名のメンバーを異例の早期発表。

多くはパリ・サンジェルマンに所属するネイマールやバルセロナに移籍したフィリペ・コウチーニョなど、代表チームに欠かせない“主力級”の選手たちだ。
一方で、残り8名の代表メンバーに関しては未定としており、3カ月後に改めて正式発表する予定だと報じられた。

ブラジル代表は5月下旬に開催国ロシア代表と強豪ドイツ代表との親善試合を行い、本大会に臨む。
同代表はグループEに入り、セルビア代表、スイス代表、コスタリカ代表と決勝トーナメントをかけて争うことになっている。
南米予選を12勝5分け1敗という圧倒的な強さで突破した同代表。6回目のW杯制覇に向けて、着々と準備を進めている。

今回発表された代表メンバー15名は以下の通り。

▽GK
アリソン(ローマ)

▽DF
ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン)
マルキーニョス(パリ・サンジェルマン)
チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)
ミランダ(インテル)
マルセロ(レアル・マドリード)

▽MF
カゼミーロ(レアル・マドリード)
レナト・アウグスト(北京国安)
パウリーニョ(バルセロナ)
フェルナンジーニョ(マンチェスター・C)

▽FW
ネイマール(パリ・サンジェルマン)
フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
ウィリアン(チェルシー)
ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・C)
ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20180217/716617.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/02/17/kiji/20180217s00002000345000c.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650628-gekisaka-socc

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吉田麻也はベンチが続いており、ワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。(将棋・宇野昌磨・朝日杯将棋オープン戦)

1 :pathos ★ :2018/02/12(月) 14:22:45.96 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mSSPi1z.png ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス

急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499

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元ACミランのCEOが断言するクラブ史上最強の選手とは?。(羽生善治・朝日杯将棋オープン戦・ハビエル・フェルナンデス)

1 :数の子 ★:2018/02/12(月) 19:59:49.44 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3oPtASc.png 昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

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鹿島、ACL初戦は上海申花に1-1ドロー 内田はフル出場も勝ち越しゴールはならず。(ニューヨーク・オープン・デイミアン・リラード・1回戦)

1 :豆次郎 ★:2018/02/14(水) 21:01:30.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iBVKmFq.png 2/14(水) 20:51配信
Football ZONE web

前半4分にモレノのヘディングシュートで先制を許す

 鹿島アントラーズは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1戦・上海申花(中国)戦に臨んだ。今季から日本に復帰したDF内田篤人が先発に入った試合は前半4分に失点したものの、後半に同点ゴールを奪い1-1で引き分けた。

 昨季はJ1リーグ2位でACL出場権を手に入れた鹿島。今季こそ悲願の初タイトルを手に入れるべく、本拠地カシマスタジアムにナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンス、コロンビア代表MFフレディ・グアリンら擁する上海申花を迎えた。大岩剛監督は内田、そして東京Vから加入の安西幸輝を先発起用。センターバックは日本代表DF昌子源と植田直通、2トップにはペドロ・ジュニオールと鈴木優磨が入った。

 しかし前半4分、鹿島は試合の入りに失敗する。左CKからの流れで放たれたシュートはクロスバー直撃で命拾いしたが、マルティンスのクロスにGK曽ヶ端準がはじき切れず、FWジョバンニ・モレノのヘディングシュートを浴びて先制を許した。

 いきなりのビハインドとなった鹿島は攻勢を強めるも、なかなかゴールを割れない展開に。前半30分にはMF遠藤康の直接FK、右CKからDF昌子源のヘディングシュートと立て続けに決定機を迎えたがチャンスを生かせなかった。内田も同35分に鈴木の頭に合わせるクロスなどを送り込むも得点につながらなかった。

遠藤がこぼれ球を胸で押し込み同点に

 1点ビハインドでハーフタイムをおりかえした鹿島だったが、後半6分に反撃の狼煙を上げる。ペナルティーエリア内で混戦となると、鈴木がやや強引にシュートを放ち、最後はこぼれ球を遠藤がとっさの判断で胸で押し込んでゴールネットを揺らす。鹿島が勝負強さを見せて1-1に追いついた。

 その後は同22分に安西がシュートを放つ場面があったものの、なかなか試合を動かせない。後半32分にはマルティンスにニアサイド至近距離からシュートを打たれたが、曽ヶ端が手ではじき出して難を逃れた。

 そして、試合終了間際にレオ・シルバが決定機を生かせず、アディショナルタイムには内田が果敢にシュートを放つも、結局このままスコアは動かずタイムアップの笛がなかった。90分間戦い切った内田の古巣復帰戦を勝利で飾ることこそできなかったが、ホームでの敗戦は逃れた。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00010024-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggC2WdpwPpDT7L4nTQ.Sh3Dw—x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180214-00010024-soccermzw-000-1-view.jpg

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レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え。(男子カーリング日本代表・行定 勲・野村克也)

1 :豆次郎 ★:2018/02/15(木) 06:47:28.39 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cQhcXWi.png 2/15(木) 6:36配信
レアル、3発逆転勝利でネイマール擁するPSG下す! C・ロナウドがCL通算100得点超え

【レアル・マドリー 3-1 PSG チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

 現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えて対戦。

 試合開始して26分、クリスティアーノ・ロナウドがゴール真正面からフリーキックを蹴ったがゴール上に外れ先制ならず。直後の28分にもC・ロナウドに決定的な場面が訪れるが、PSGのGKアルフォンス・アレオラにセーブされて得点が決まらない。

 反対に33分、クロスボールをネイマールがゴール前で落とし、後ろから走り込んできたアドリアン・ラビオが押し込んでPSGに先制点が入った。それでも45分、トニ・クロースがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをC・ロナウドがしっかりと決めてマドリーが同点に追いつく。

 続く83分、GKアレオラが弾いたボールをC・ロナウドが押し込みマドリーが逆転に成功。さらに86分、味方がゴール前に折り返したボールをマルセロがダイレクトで流し込み3点目が入った。結局、リードを守り切ったマドリーが3-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間3月6日にPSGのホームで行われる予定だ。

【得点者】
33分 0-1 ラビオ(PSG)
45分 1-1 C・ロナウド(マドリー)
83分 2-1 C・ロナウド(マドリー)
86分 3-1 マルセロ(マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256178-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180215-00256178-footballc-000-1-view.jpg

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柴崎岳は後半途中交代、チームはバルサ相手にドロー。(第一生命保険・サッカードイツ代表・リーガ・エスパニョーラ)

1 :豆次郎 ★:2018/02/12(月) 02:24:38.21 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1m24Jyu.png 2/12(月) 2:20配信
日刊スポーツ

柴崎岳は後半途中交代、チームはバルサ相手にドロー
ヘタフェMF柴崎岳
<スペインリーグ:バルセロナ0−0ヘタフェ>◇11日◇バルセロナ

 柴崎岳が所属するヘタフェは0−0の引き分けに終わった。柴崎は無得点で後半43分に交代した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00123429-nksports-socc

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ゼロックス杯で感じた寂しさ…Jクラブは賞金を内部留保しないで夢のある補強を!。(死亡・吉田知那美・ドラゴンボール超)

1 :ゴアマガラ ★ :2018/02/13(火) 21:47:28.07 ID:CAP_USER9

特に今シーズンは、2016年にスポーツ映像配信サービス会社「DAZN」と大型契約を結んだJリーグから多額の資金がもたらされる最初のシーズンにあたる。
優勝チームの川崎は優勝賞金3億円、理念強化配分金が3年総額15億5千万円、J1均等配分金3億5千万円と、
総額22億円を手にすることが決定しており、少なくとも今年はそのうち16億5千万円という過去に例を見ない大金を手にする予定だ。

一方、リーグ3位のセレッソにしても3位の賞金6千万円に加え、理念強化配分金が総額3億5千万円、J1均等配分金3億5千万円、
ルヴァンカップ優勝賞金1億5千万円、天皇杯優勝賞金(チーム強化費)1億5千万円…と今年だけで9億1千万円を手にすることになっている。

もちろん、数百億円規模の賞金収入もザラなヨーロッパサッカーの市場規模とは単純に比べられないが、25周年を迎えたJリーグ史上でこれだけのお金がクラブに支払われることはなかった。

ところが、そんな夢を売るに相応(ふさわ)しいシーズンのスーパーカップでは、驚くべきことに両チームのスタメンに「新戦力の名前がひとりも見当たらない」という珍しい現象が起きてしまった。
両チームのサポーターのみならず、多くのサッカーファンが“DAZNマネー”の使い途(みち)に期待をしていただけに、そのお披露目ともいえるスーパーカップを観てがっかりした人も多かったのではないだろうか。

そもそもこの両チームは、手にする予定の大金とは裏腹にシーズン前の補強策では堅実路線を貫いていた。

川崎の目玉となったのは大久保嘉人と斎藤学のふたりだが、大久保はFC東京からの買い戻し費用しかかかっておらず、横浜F・マリノスから獲得した斎藤についてはフリートランスファー(移籍金ゼロ)。
セレッソにしても、後半から出場したFWヤン・ドンヒョンを浦項(韓国)から獲得した他、ヘルシンキ(フィンランド)からJリーグに復帰した元アルビレックス新潟の田中亜土夢を、
浦和レッズから高木俊幸を獲得したのが目立った補強で、大金を使わずして戦力の整備を終えている。

いずれも、地道ながら着実に戦力アップを実現できる補強であるとはいえ、それぞれ16億5千万円、
9億1千万円という予算が増額されたクラブのお金の使い途としては、いささかエンターテインメント性を無視しすぎているのではあるまいか。

確かにセレッソについては、かつて14年に大金を使ってウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランを獲得しながら2部降格を味わったという苦い経験もあるため、堅実路線を選択するのも仕方ない部分はある。

しかし、川崎は“DAZNマネー”の恩恵を勝ち取った最初のモデルケースとなるため、その予算の使い方が今後のJクラブの経営方法を左右しかねないという大きな責任ものしかかっている。

過去に手にしたことのない大金を前に尻込みしてしまったのかはわからないが、ここはファンや社会に夢を与える商売であることも自覚し、是非ともエンターテインメント性も追求してほしいところである。

現在、日本では企業の内部留保が問題視されているが、勝利と同時にファン拡大も最重要事項であるJクラブは、それと同じような道を歩んではいけないと思うのだ。

(取材・文/中山 淳 撮影/藤田真郷)

前年のリーグチャンピオンとカップ(天皇杯)チャンピオンによるJリーグの新シーズン最初の公式戦「スーパーカップ(FUJI XEROX SUPER CUP 2018)」が、2月10日に埼玉スタジアムで行なわれた。

今回は、川崎フロンターレ(リーグ戦チャンピオン)とセレッソ大阪(天皇杯チャンピオン)が対戦し、3対2でセレッソが勝利。
昨季まで9年連続でリーグ戦チャンピオンが勝利しているというデータを見事に覆(くつがえ)し、クラブ初となるスーパーカップのタイトルを手にすることとなった。

Jリーグが産声を上げた翌年(1994年)にスタートしたこの大会は、今回で25回目を数える由緒正しきタイトルマッチだ。これまではリーグ戦の開幕1週間前に行なわれるのが慣例だったが、
2月24日にシーズンが開幕する今年は13日から始まるアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ開幕戦前の開催という異例のスケジュールで行なわれた。

とはいえ、ファンにとっては新シーズンの幕開けを告げる“風物詩”的な大会であることに変わりはない。とりわけ、両チームのサポーターにとってはオフシーズンの間に加わった新戦力の存在が最大の関心事となる。

彼ら新加入選手たちが額面通りの活躍を見せてくれそうなのか? それによってチームはどのように変化したのか? 
自分の目でそれを確かめられる最初の機会がこのスーパーカップだけに、勝敗以上にその部分がクローズアップされるのは当然である。

それは、Jリーグが見習っているヨーロッパサッカー界も同じだ。

例えば、UEFA(ヨーロッパサッカー連盟)は毎年8月にUEFAスーパーカップ(チャンピオンズリーグ王者とヨーロッパリーグ王者の対戦)を開催し、
イングランドでは開幕1週間前にFAコミュニティ・シールド(かつてのチャリティー・シールド)を、その他スペイン、ドイツ、フランスなど多くの国のリーグで開幕前にスーパーカップを行なうという習慣が根付いている。

そこで注目されるのも、やはり移籍マーケットで補強した新戦力のプレーぶりだ。特に移籍が激しいヨーロッパでは、
毎年数えきれないほど多くの選手たちが新天地のユニフォームに着替えるため、前シーズンとは全く別のチームとして再出発するケースも少なくない。

もちろん、継続してチームを熟成させることも大事ではあるが、プロサッカークラブは「ファンに夢を与える商売」でもあるため、毎シーズン、目先を変えて彼らを飽きさせないという努力も重要になる。
逆に言えば、ビッグクラブを筆頭にそのエンターテインメント性の部分を追求しているからこそ世界規模でマーケットを拡大させることに成功しているともいえる。

それと比べると、残念ながら日本のスーパーカップはまだエンターテインメント性が低いと言わざるを得ない。

>>2以降へ続く
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00099662-playboyz-socc

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酒井宏樹が左サイドバックでもベストイレブンに マルセイユに欠かせぬ選手へ成長。(古谷大和・ドラゴンボール超・危険)

1 :pathos ★ :2018/02/14(水) 13:12:24.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uKnUgEB.png https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2018/02/GettyImages-876386106-1-min.jpg
マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

サンテティエンヌ戦でアシスト記録

現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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