ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンの新たなライヴ・アルバムを年内にリリースする」。(金博洋・国際スケート連盟・羽生結弦)

1 :湛然 ★:2018/02/15(木) 07:47:59.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/m9h5zms.png 2018/02/15 05:07

ジミー・ペイジ「レッド・ツェッペリンの新たなライヴ・アルバムを年内にリリースする」

レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)は今年3月にライヴ・アルバム『How the West Was Won(邦題:伝説のライヴ)』(2003年)の最新リマスター盤をリリースする予定ですが、ジミー・ペイジ(Jimmy Page)によれば、これとは別のライヴ・アルバムを年内にリリースする予定。
また今後10年間にさらに多くのリリースを予定していることを、Planet Rock Magazineの最新号(2月16日発売)に掲載されるインタビューの中で明らかにしています。

ジミー・ペイジは「秘密を漏らすことはできないが、リリースするであろう別のマルチトラックのレコーディングがある。
他のすべてのものとはとても異なっていて、『How the West Was Won』『The Song Remains the Same(邦題:永遠の詩)』とは異なる見方を示したものだ。
私は人々がそれを聞くことを楽しみにしている。発表されるものはたくさんあって、リリースの数もある。これらが今後10年間にわたってリリースされるだろう。楽しみはこれからだよ」と述べています。

※原文へのリンクはソースにてご確認ください。
http://amass.jp/101168/

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石井竜也、批判受けた「あたしおかあさんだから」をバッサリ「プロの歌詞じゃないです」[18/02/09]。(塚本 高史・ハビエル・フェルナンデス・女性専用車両)

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/10(土) 14:48:45.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/N2thlL9.png 石井竜也、批判受けた「あたしおかあさんだから」をバッサリ「プロの歌詞じゃないです」
2018年2月9日17時59分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180209-OHT1T50193.html

石井竜也
http://www.hochi.co.jp/photo/20180209/20180209-OHT1I50126-L.jpg

歌手の石井竜也(58)が9日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月〜金曜・後5時)に出演。動画配信サービス「Hulu」の「だい!だい!だいすけおにいさん!!」で今月2日にオンエアされた楽曲「あたしおかあさんだから」の歌詞の内容に「母親に自己犠牲を強いている」「子供が母親に気を使ってしまうのでは」などの批判が殺到、NHK「おかあさんといっしょ」11代目歌のおにいさんの横山だいすけや作詞した絵本作家・のぶみ氏が謝罪する事態になっていることについてコメントした。

「僕も作詞する立場から言うと、簡単な話なんです。母親という存在と女性という存在は違うんで、別にしないといけない。母を歌うなら、ことごとく母だけを歌えばいいし、女性を歌うなら、ことごとく女性だけを歌えばいい」とした上で、「それを一緒にしちゃダメ。今回のはプロの歌詞じゃないです」とバッサリ斬った。

その上で「僕はクリスマスソングを作る時もパパとママやプレゼントという言葉は入れない。それは別にしないと」と具体的に話し、「公に(作品を)出す人間は気をつけて出さないといけない。いろんな立場の人が聞くんだから、そこが大事だなと思います」とクリエイターとしての意見を述べた。

◆関連スレッド
【あたしおかあさんだから】絵本作家、のぶみ氏、歌詞内容への批判の声に釈明[18/02/05]★4
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518112426/

【芸能】だいすけおにいさん 謝罪…「あたしおかあさんだから」の歌詞が炎上 ★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1518099923/

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hide没後20周年ライブ「SPIRITS」に布袋寅泰、BUCK-TICK、氣志團、Jら出演。(ABNアムロ銀行・1回戦・ウナイ・エメリ)

5 :名無しさん@恐縮です:2018/02/10(土) 05:05:55.66 ID:xzp4ipb90

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EXlNd2Z.png
YOSHIKIとToshiは?

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わるい$+$、ももいろクローバーZ、東京ドーム公演のタイトル決定 5月23日に実施[18/02/10]

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/02/10(土) 18:17:08.85 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/t4yvMRJ.png ももいろクローバーZ、東京ドーム公演のタイトル決定
2018年2月10日 16:38 音楽ナタリー
https://natalie.mu/music/news/269080

ももいろクローバーZ

ももいろクローバーZが5月23日に実施する東京・東京ドーム公演の詳細が発表された。

結成10周年のアニバーサリーライブとして行われるこのライブのタイトルは「ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-」に決定。開演は18:30で、約2時間30分のパフォーマンスが予定されている。

ももクロのオフィシャルサイトでは席種の詳細やファンクラブ最速先行受付の案内も公開された。ファンクラブ会員を対象としたチケットの先行受付は2月13日から19日まで行われる。

◆ももいろクローバーZ「ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four -in 桃響導夢-」

2018年5月23日(水)東京都 東京ドーム
OPEN 16:00 / START 18:30 / END 21:00
https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0122/momoirocloverz_art201801_fixw_730_hq.jpg

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板野友美、全国ツアー開催を発表 ジャケの美麗ショットに目を奪われる限定盤CDやドキュメントDVDの発売も決定。(勇者のくせになまいきだ。・レアル・マドリード・パリ・サンジェルマンFC)

1 :muffin ★:2018/02/11(日) 14:06:01.01 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/p9KQ1U4.png https://www.m-on-music.jp/0000253612/
2018.02.11

2月10日、ららぽーと豊洲にて、板野友美10枚目のシングル『Just as I am』発売記念イベントが行われ、春に全国ツアーが開催されることが発表された。

ツアーは4月21日の仙台を皮切りに全国5都市で開催され、板野にとって2年ぶり、そして3度目のワンマンライブツアーとなる。
また、キングレコードのECサイト「KING e-SHOP」限定で、CD『Just as I am』(全6形態)と、写真集やミュージックビデオ撮影時のオフショットやインタビューが収録されたDVD『Documentary of “Just as I am / Wanderer”』が販売されることが決定。ライブツアーと連動した特典情報も公開された。

ステージに登場すると、「#いいね!」に続いて“次に歌う曲は懐かしい曲です”と「ふいに」を歌唱。
“今回はシングルと写真集で「自分らしさ」というコンセプトを共有して制作しています。今の心境と照らし合わせながら「自分らしさとは?」と考え、ソロデビューからの7年間を振り返って自分に手紙を書いて、歌詞に反映しました。”と、自身で作詞した新曲について話し、「Just as I am」をライブで初披露した。

最後に全国ツアー『板野友美 LIVE TOUR 2018 〜Just as I am〜』の開催を発表。会場から歓声と拍手が湧いた。このツアーは、自身のツアー初の生バンド構成で、全国5ヵ所のライブハウスで開催。
板野は“これまでのダンスナンバーも含めて生演奏でお聴かせして、楽曲の素晴らしさをもっと伝えていけたらと思います!”と意気込みを話した。

今作『Just as I am』は、2月19日発売の写真集『Wanderer』との連動プロジェクトとして、それぞれが「自分らしさ」というコンセプトを共有し、写真集とシングルのジャケット写真、ミュージックビデオはアメリカ・ロサンゼルスにて同じロケーションで撮影された。今後もシングルと写真集それぞれの発売記念イベントが開催される。

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かわいい~!?、「フジロック」第1弾でケンドリック・ラマー、N.E.R.D、スクリレックスら17組

1 :湛然 ★:2018/02/09(金) 21:46:49.78 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Hdt5IPE.png 2018年2月9日 11:39

「フジロック」第1弾でケンドリック・ラマー、N.E.R.D、スクリレックスら17組

7月27、28、29日の3日間、新潟・苗場スキー場で行われる野外ロックフェス「FUJI ROCK FESTIVAL’18」の出演者第1弾が発表された。

今回出演が決定したのは、ケンドリック・ラマー、N.E.R.D、スクリレックス、Chvrches、Vampire Weekend、ジャック・ジョンソン、MGMT、Years & Years、Anderson .Paak & The Free Nationals、カーラ・トーマス、Greensky Bluegrass、Hothouse Flowers、ジェイムス・ベイ、Odesza、Superorganism、Tune-Yards、Western Caravanの17組。今後も出演者は追加されるので、続報をお楽しみに。

◆FUJI ROCK FESTIVAL’18

2018年7月27日(金)新潟県 苗場スキー場
2018年7月28日(土)新潟県 苗場スキー場
2018年7月29日(日)新潟県 苗場スキー場

OPEN 9:00 / START 11:00 / END 23:00(予定)
<出演者>
ケンドリック・ラマー / N.E.R.D / スクリレックス / Chvrches / Vampire Weekend / ジャック・ジョンソン / MGMT / Years & Years / Anderson .Paak & The Free Nationals / カーラ・トーマス / Greensky Bluegrass / Hothouse Flowers / ジェイムス・ベイ / Odesza / Superorganism / Tune-Yards / Western Caravan / and more

「FUJI ROCK FESTIVAL’18」キービジュアル
https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/1218/frf18_KeyVisual_b_fixw_730_hq.jpg
https://natalie.mu/music/news/268853

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『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス』が3月発売、AOR歌謡、アイドル、シティ・ポップスの3作あり。(吉沢 亮・ソチ・平岡卓)

1 :湛然 ★:2018/02/08(木) 21:32:58.77 ID:CAP_USER9

>>1つづき)

●『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス シティ・ポップス編』
UPCY-7457/8

<収録内容>
40曲入り/CD2枚組

●『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス AOR歌謡』
COCP-40205-6

<収録内容>
・ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)
・あなたならどうする(いしだあゆみ)
・渚のうわさ(弘田三枝子)
・真夏の出来事(平山三紀)
・粋なうわさ(ヒデとロザンナ)
・真夜中のボサノバ(ヒデとロザンナ)
・誰も知らない(伊東ゆかり)
・涙の糸(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ)
・フランス人のように(佐川満男)
・さらば恋人(堺 正章)
・飛んでイスタンブール(庄野真代)
・捧げる愛は(島倉千代子)
・ぬくもり(細川たかし)
ほか全40曲収録予定

(おわり)

2018/02/08 16:09

『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス』が3月発売、AOR歌謡、アイドル、シティ・ポップスの3作あり

常に日本のポップス・シーンを担ってきた筒美京平の50th Anniversaryを記念し、多様な筒美作品をアーカイヴした、初の自選によるコンピレーション・アルバム『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス』が3月7日に発売決定。『AOR歌謡』(コロムビア盤)、『アイドル・クラシックス』(ビクター盤)、『シティ・ポップス編』(ユニバーサル盤)の音楽ジャンルごとに分けて収録した3タイトルが同時発売されます。いずれもCD2枚組

●『筒美京平自選作品集 50th Anniversaryアーカイヴス アイドル・クラシックス』
VICL-64903〜4

<収録内容>

[CD1]
01 悲しみのアリア / 石田 ゆり
02 17才 / 南 沙織
03 芽ばえ / 麻丘 めぐみ
04 初恋のメロディー / 小林 麻美
05 私は忘れない / 岡崎 友紀
06 赤い風船 / 浅田 美代子
07 娘ごころ / 水沢 アキ
08 わたしの彼は左きき / 麻丘 めぐみ
09 恋のインディアン人形 / リンリン・ランラン
10 ほほにかかる涙 / エバ
11 ロマンス / 岩崎 宏美
12 センチメンタル / 岩崎 宏美
13 木綿のハンカチーフ / 太田 裕美
14 セクシー・バスストップ / 浅野 ゆう子
15 恋のハッスル・ジェット / シェリー/The Moonlight Disco Band
16 6年たったら / 五十嵐 夕紀
17 リップスティック / 桜田 淳子
18 シンデレラ / 高見 知佳
19 日曜日はストレンジャー / 石野 真子
20 ROBOT(ロボット) / 榊原 郁恵

[CD2]

01 センチメンタル・ジャーニー / 松本 伊代
02 夏色のナンシー / 早見 優
03 エスカレーション / 河合 奈保子
04 ト・レ・モ・ロ / 柏原 芳恵
05 卒業 / 斉藤 由貴
06 あなたを・もっと・知りたくて / 薬師丸 ひろ子
07 なんてったってアイドル / 小泉 今日子
08 1986年のマリリン / 本田 美奈子
09 地上に降りた天使 / 水谷 麻里
10 夜明けのMEW {MEW=ミュー} / 小泉 今日子
11 WAKU WAKUさせて / 中山 美穂
12 teardrop / 後藤 久美子
13 さよならの果実たち / 荻野目 洋子
14 ホンキをだして / 酒井 法子
15 17才 / 森高 千里
16 肩幅の未来 / 長山 洋子
17 ときめいて / 西田 ひかる
18 元気!元気!元気! / 高橋 由美子
19 TENCAを取ろう! -内田の野望- / 内田 有紀
20 理由 / 安倍 麻美

>>2以降につづく)

http://amass.jp/100899/

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米Guitar World誌が「最もクールなギター・インストゥルメンタル・トラック TOP10」を発表。(事件・2018年平昌オリンピック冬季競技大会・高木菜那)

1 :湛然 ★:2018/02/07(水) 21:47:06.54 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3eNrsZ8.png 2018/02/07 19:26

米Guitar World誌が「最もクールなギター・インストゥルメンタル・トラック TOP10」を発表

米国のギター誌Guitar Worldが「最もクールなギター・インストゥルメンタル・トラック TOP10」を発表

「最もクールなギター・インストゥルメンタル・トラック TOP10」

10. “The Attitude Song” by Steve Vai (Flex-Able)
9. “Eruption” by Van Halen (Van Halen)
8. “Black Napkins” by Frank Zappa (Zoot Allures)
7. “Led Boots” by Jeff Beck (Wired)
6. “3rd Stone From the Sun” by Jimi Hendrix Experience (Are You Experienced)
5. “Steppin’ Out” by John Mayall & The Bluesbreakers(Blues Breakers with Eric Clapton)
4. “The Stumble” by Freddie King
3. “Miserlou” by Dick Dale
2. “Rumble” by Link Wray
1. “Rebel Rouser” by Duane Eddy

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
https://www.guitarworld.com/artists/10-coolest-guitar-instrumentals

※動画はソースにてご確認ください。
http://amass.jp/100861/

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