宮迫博之、炎上覚悟で妻擁護「ウチの嫁は凄いねんッ!」 弁当作りで非難の声に。(鹿島アントラーズ・J1リーグ・村上佳菜子)

1 :muffin ★:2018/02/07(水) 17:43:01.17 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XjzSYRG.png https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/07/0010964338.shtml
2018.02.07.

 お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が7日、ツイッターを更新し、連日高校生の長男にお弁当を作っていることに、一部で妻を非難する声が上がったようで「俺なんかとずっと一緒にいてくれる時点でウチの嫁は凄いねんッ!」と、妻を擁護した。

 宮迫はツイッターで、息子へのお弁当作りをアップすることが多く、特に卵焼きのクオリティの高さは、フォロワーからも絶賛コメントが寄せられている。
6日深夜にもツイッターで「酔った酔った酔った〜〜でも6時に弁当作らなあかんッ!そか、ちょっと早いけど今から作ろうそして寝よ」と、帰宅直後から弁当作りに取りかかることを明かしていた。

 だが直後のツイッターで「酔ったつでに呟いてはいけないんだけど、大阪の仕事で俺がいない時は勿論嫁が作ってるよ。俺がいてる時は俺が作るッ。只の役割分担」(原文ママ)とつぶやいた。
一部で、妻が弁当を作らないことを非難するようなコメントがあったためだ。

 そして「俺なんかとずっと一緒にいてくれる時点でウチの嫁は凄いねんッ!全部俺のせいやけどね」と妻を全面擁護。「何も知らん奴がっていうと、また炎上するんかな」と、炎上覚悟で、外野の声に釘を刺していた。

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阪神球団首脳が衝撃発言 「巨人はウチより弱い。敵は広島とDeNA」。(日本・競馬の競走格付け・諏訪市)

1 :pathos ★ :2018/02/04(日) 20:44:24.31 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/v3MLUZN.png  「巨人はウチより弱いぞ。マイコラスが抜けた投手陣が整備できていない。ゲレーロが加入した打線だって、阿部や長野や坂本らも下り坂。怖いとは思わない。敵になるのは3連覇を目指す広島か、昨季で自信をつけたDeNAではないか。ウチの投手陣は他所よりいいからね。打線が4点を獲れば勝てる計算が立つ。(優勝を)十分に狙えると思っている」
 なんとなんと、春季キャンプ第1クールの期間中に早くも“対巨人”には“勝利宣言”をぶっ放したのです。
 過去にも自軍の戦力を高く評価する傾向はある球団ですが、ここまでハッキリと「巨人はウチより弱い」とまで言い切ったことはありません。

 阪神を取材して長いですね。春季キャンプの取材は1985年(昭和60年)からです。なんと今年で33年目です。驚くような月日の早さですね。それでもキャンプの初期段階で「巨人はウチより弱い」などという発言は過去に聞いたことがありません。これはもう楽しみですね、色々な意味で…。
 もし、球団首脳の言う通りなら、敵は3連覇を目指す広島と昨季で自信をつけたDeNA、それにメジャーリーグから青木が復帰し、小川新体制になったヤクルト、松坂を獲得した森中日ということになります。評論家諸氏の評価を聞く限り、敵は広島とDeNAという図式でしょうか。
 阪神の今季の開幕は3月30日。相手は「ウチより弱い」と評した巨人です。敵地・東京ドームでの3連戦で幕を開けますね。スタートで巨人を敵地で叩けば、それこそ予言はズバリ的中の可能性が膨らみます。そうあってほしいものです。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180204/tig18020418000012-n2.html

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<金子達人仁>世界に追いつくために若年層の食育を!大きい方、強い方がアドバンテージを持っていることは言うまでもない。(ウチのガヤがすみません!・熊谷市・Amazon.com)

1 :Egg ★:2018/01/28(日) 08:45:31.63 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UFYP1Pa.png  久しぶりにスペインから帰国した知人が、日本の高校サッカーを見て驚いていた。

 「いや、上手(うま)いのは上手い。ひょっとしたらスペイン人より上かもしれない。でも、体格が貧弱すぎますよ」

 だよな。

 平均身長だけを比較するならば、日本人とスペイン人に大差はない。若干スペイン人の方が大きいようだが、わたし自身、日常生活の中にいる限り、体格の差を覚えることはほとんどなかった。

 だが、サッカーの現場に行くと愕然(がくぜん)とさせられた。誰も彼も、とにかく身体が分厚いのである。これはトッププロに限った話ではない。U—18年代の試合を観(み)に行っても、太腿の太さ、胸板の厚さは日本の高校生とはまるで違っていた。日本であれば全国トップクラスの体格であっても、スペインならば平均以下……ぐらいの差があった。

 何度もこのコラムで書いてきているが、サッカーは体格が関係しない競技とは言われているものの、貧弱な体格が有利に働くというわけでは断じてない。同じスキル、同じ速さを持っているならば、大きい方、強い方がアドバンテージを持っていることは言うまでもない。海外へ移籍した日本人選手が、その圧倒的な体格差に愕然とする場面は、数えきれないほど見てきた。

 これって、どうにかならないものだろうか。

 「なりますよ」というのは、件(くだん)のスペイン帰りの友人である。

 「Jのユースや高校生を見ていると、とにかく食べないんですよね。お昼ごはんを食べる。3時か4時ぐらいから練習をして、夜、家に帰ってからようやく夕食。これじゃ、身体が太くなるどころか、ダイエット・トレーニングですよ」

 スペインの現場をつぶさにみてきた彼によれば、スペインの若者たちが、栄養学の知識に長(た)けているわけではないという。ただ、とにかく食べる。練習前にも食べるし、練習が終わったらすぐに食べる。家に帰ってからもまた食べる。そうすることで、エネルギーを欲する身体が筋肉まで燃焼させてしまうことを防ぎ、結果、日本の高校生とは比べ物にならない立派な体格が出来上がっているのだとか。

 確かに、同じ日本に暮らす高校生でも、野球やラグビーをやっている子供たちの体格はスペインのサッカー選手と比較しても遜色がないぐらいガッチリとしている。体格の重要性を認識した指導者が、選手たちに食べることを強く要求しているからだろう。

 試しに、「高校野球 食育」で検索してみると、膨大な数の記事や写真がヒットするが、「高校サッカー 食育」になるとその数はガクンと落ちる。残念ながら、サッカーはそれだけ遅れている。

 見方を変えれば、サッカー界にはまだ伸びしろが残っているということ。若年層の食育。考えていかなければいけないテーマである。(金子達仁氏=スポーツライター)

2018年01月26日 05:30 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180125s000023CF204000c.html

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野村克也氏「女房は最高の死に方。俺も苦しまずに逝きたい」「ウチは典型的なB型一家」。(かっぱ寿司・強制不妊手術・TBSテレビ)

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/01/24(水) 11:46:15.73 ID:CAP_USER9

>>1続き

◆「サッチーの言葉に救われた」

 野球人生における苦難の時代、むしろ妻に救われたと野村氏は振り返る。

「南海でも阪神でも女房のせいで球団をクビになった。それでも、お互いに離婚の“り”の字も口にしたことがなく、夫婦間の危機は一度もなかった。
いくら途方に暮れていても、女房の『何とかなるわよ』という一言で勇気づけられて救われたんです。男は弱くて女は強い。つくづくそう思います」

 愛する妻がいなくなり、野村氏は「死」についてよく考えるようになった。

「人間は時代と年齢には絶対に勝てない。それを実感して、最近は死を待つだけです。痛みや苦しみがなく、眠るように亡くなった女房は最高の死に方でした。俺も苦しまずに逝きたいね」

 1月25日には都内のホテルで沙知代さんのお別れの会が開かれるが、遺品整理はいまだ手つかず。沙知代さんの遺骨も自宅にある。

「女房が生きている間には、墓をどうしようという会話はなかったな。今は都心の墓を探しています。でも座布団1枚くらいのスペースで1000万円とかするんだってね。どこか見つけないといけないんだが……うん、俺の墓もね」

 豪速球に変化球、時にはビーンボールを夫の人生に投げ込んできた“ピッチャー”が一足先にグラウンドを去った。“生涯一捕手”である野村氏は、人生という長い試合を終える日に思いを馳せている。

※週刊ポスト2018年2月2日号

野村克也氏「女房は最高の死に方。俺も苦しまずに逝きたい」
2018.01.24 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20180124_645929.html
【球界きっての名将も妻にはヤジられた】

 野村克也氏(82)の妻・沙知代さん(享年85)が亡くなったのは2017年12月8日。死因は虚血性心不全だった。40年ぶりに過ごす妻のいない日々に、野村氏は何を感じているのか───。
本誌・週刊ポストで沙知代さんが亡くなってから初のロングインタビューに応じてくれた。

◆「克則がいて助かったよ」

 救いだったのは、息子の克則氏一家が「スープの冷めない距離」にいることだ。彼らは野村氏が一人で暮らす敷地内に住居を構えているのだ。

「玄関は別の通りに面していても庭でつながっているので、『おーい』と呼ぶとすぐ来てもらえる。俺はもともと広い庭を見ながら悠々自適に老後を過ごそうと思っていたから、
克則が『敷地内に家を建てたい』と言った時は反対したよ。ただ、女房は『いいわよ』と二つ返事だった。今となっては本当に助かる。こんな時が来ることをすべてお見通しだったんだろうね」

 そんな家族を野村氏は「典型的なB型一家」と評する。

「ウチの家族は克則の嫁さん以外みんなB型。とくに女房は自己中心的で、家のこと以外は『内助の功』や『縁の下の力持ち』とは無縁でした。自己顕示欲が強くてワガママで、
典型的なピッチャーの性格だった。わが家の会話の糸口はすべて女房で、こっちは聞き役に徹していた。俺はグラウンドでも家庭でもキャッチャー一筋だった」

 監督時代の野村氏が試合に負けて帰宅すると、沙知代さんは「何やってんのよ」と容赦なくヤジった。

「普通の奥さんなら慰めてくれるんじゃないの? でもウチの女房は『なぜスクイズしなかったの』『なんでピッチャー変えないの』とサインや継投策にまで口を出す。
『うるさい! 野球を知らないのに口を出すな!』という思いをグッとこらえて聞き役に回っていた。グラウンドにも平気で出てきて、『あんたダメね』『ヘタクソ』と毒づいていたから、選手たちにも疎まれていた」

 南海時代には沙知代さんがチーム運営に口を出していると批判に晒され、野村氏は1977年に監督を解任された。
2001年には沙知代さんが2億円を脱税した疑いで逮捕され、野村氏は阪神の監督を引責辞任。それでも恨み節や不満は一切口にしなかったという。

>>2以降へ続く
https://parts.news-postseven.com/picture/2018/01/nomura_katsuya.jpg

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