編集者 「海賊版サイトの使用は万引と同じだ」・・・単行本売り上げ、落ち込み過去最大。(書類送検・アタランタBC・Fate/stay night)

1 :影のたけし軍団 ★:2018/02/16(金) 00:13:46.53 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/BkyP8Sp.png 出版市場を長年支える紙の漫画単行本の売り上げが急減している。
昨年の推定販売金額は13%減で、過去最大の落ち込みを記録した。

原因について、出版関係者は人気漫画を無許可で公開している「海賊版サイト」の横行を指摘。
日本漫画家協会もこれらのサイトを非難する異例の声明を発表した。

「全く創作の努力に加わっていない海賊版サイトなどが、利益をむさぼっている」
「このままの状態が続けば、日本のいろいろな文化が体力を削られてしまい、ついには滅びてしまう」

日本漫画家協会(ちばてつや理事長)は13日、公式サイトで「海賊版サイトについての見解」とする声明を公開。
昨秋から急激に知られるようになった、ある特定のサイトに言及しているとみられる。

調査会社「ビデオリサーチインタラクティブ」によると、今年1月にアクセスした人は推定約30万人に上るという。
この状況に、作り手側は強い危機感を抱いている。

「海賊版サイトの使用は万引と同じだ」。複数の編集者はこう憤る。
推定被害額は月に数億円単位に及ぶ出版社もあり、各社は削除要請に取り組んでいるが、なしのつぶてだ。

同協会理事の漫画家、赤松健さんは「漫画は企画段階から数年単位で制作している。
特に新人や若手にとって、海賊版サイトによる金銭的、精神的な被害は深刻だ」と指摘。

「漫画家にとって、漫画はわが子のような存在。これらのサイトは絶対に使わないでほしい」と呼びかける。

近年の主流は「リーチサイト」と呼ばれるサイトで、著作権者の許可を得ることなく海賊版がアップされたサイトにリンクを張り、利用者を誘導する仕組みだ。
海外のサービスが多く、運営者の特定が難しいのに加え、リーチサイト内で直接読めるわけではないため、摘発は難しい場合が多い。

著作権法に詳しい福井健策弁護士は「従来の説ではリンクそのものは違法ではない」と話す。

たとえ一つの海賊版サイトを潰しても、データはネット上に残るため、またすぐ別のサイトが現れるイタチごっこが続く。
福井さんは「デザインなどが良く、一見して海賊版とは思えないサイトも多い。ユーザーも犯罪に加担している認識は薄いのではないか」と指摘。
「海賊版をめぐる状況は年々悪化しており、法規制を含めた議論が必要だ」と語る。

出版業界は苦戦が続いている。出版科学研究所の調査によると、昨年(平成29年)の出版業界の推定販売金額(紙)は
前年比6・9%減の1兆3701億円。ピークだった平成8年(2兆6564億円)の52%にまで縮小した。

電子書籍市場は年々伸びているものの、それでも昨年は2215億円と、紙の落ち込みを補いきれない状況が続く。

漫画単行本の場合は27年から落ち込みが始まり、29年は約1700億円で前年(1947億円)の13%減と、過去最大の落ち幅を記録。
同研究所は、海賊版サイトの存在や人気漫画の完結などを理由に挙げる。
http://www.sankei.com/entertainments/news/180215/ent1802150004-n1.html
http://www.sankei.com/images/news/180215/lif1802150034-p1.jpg

【“海賊版やめて”】漫画家が緊急声明 「若い作家がどんどん“死んで”いってしまう」★8
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518692669/

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中国、安倍首相のお見舞いメッセージを批判 「総統」の肩書を使用「中日関係に新たな妨害」、本当か(´ ω `)ノシ

1 :ばーど ★:2018/02/10(土) 02:21:22.50 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3iRTLYA.png 【北京・浦松丈二、花蓮・林哲平】中国外務省の耿爽(こうそう)副報道局長は9日の定例記者会見で、安倍晋三首相が台湾の蔡英文総統への地震お見舞いメッセージで「総統」の肩書を使用したことについて「直ちに誤りをただし、中日関係に新たな妨害を作らないよう促す」と批判。日本側に厳正な申し入れを行ったことを明らかにした。

中国当局は台湾の総統について「台湾当局の指導者」と呼び、大統領を意味する総統とは認めていない。耿氏はまた「日本側は被災者救援の名目で、国際社会に公然と(中台分裂の)『一中一台』を作り出し、『一つの中国』原則と台湾問題での日本の承諾に背いた」との認識を示し、台湾問題を巡る政府間の約束を守るよう求めた。

台北駐日経済文化代表処のホームページが公開した首相メッセージの冒頭には「蔡英文総統閣下」と明記されている。

中国大陸では台湾独立を党綱領に掲げる民進党の蔡英文政権には警戒感が根強い。中国紙、環球時報(電子版)は「大陸を拒絶しながら日本の援助を受けるのか?」と題する論評を掲載。インターネット交流サイト(SNS)も台湾独立派への批判があふれている。

日本政府が台湾の地震被災地に救援隊を派遣したことについて、中国外務省の副報道局長が会見で「中日関係に新たな妨害を作らないよう促す」と批判した、と一時報じましたが、事実誤認でした。副報道局長が批判したのは、安倍晋三首相が台湾の蔡英文総統へのお見舞いメッセージで「総統」の肩書を使用したことに対してでした。

2018年2月9日 19時06分(最終更新 2月9日 22時32分)
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00m/030/075000c

関連スレ
【台湾地震】蔡英文総統、安倍首相からのお見舞いに感謝「まさかの時の友は真の友」「友情と価値観を体現するもの」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518092237/

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レイプされた生後8か月の女児が内臓損傷、人工肛門袋を使用。(全力!脱力タイムズ・日本・キャッツ・アイ)

1 :みつを ★:2018/02/02(金) 01:15:20.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3iRTLYA.png http://www.afpbb.com/articles/-/3160797?cx_position=30

2018年2月1日 14:17 発信地:ニューデリー/インド
【2月1日 AFP】インドの首都ニューデリーの自宅でレイプされた生後8か月の女の子が、内臓を損傷していたことが分かった。インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表、スワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏が1月31日、明らかにした。

 女児が入院している病院を訪れたマリワル氏は、子どもをレイプした犯人を全員死刑に処すことができるよう法律の厳罰化を求め、1か月の抗議活動を行うとしている。

 メディア報道によると、女児は母親が仕事で外出している際にレイプされて内臓を損傷。人工肛門袋の装着を余儀なくされた。

 マリワル氏はAFPに対し「彼女は計り知れない痛みを経験し、内臓が損傷している。傷が癒えるには長い時間がかかるだろう」「まだとても小さい子があんな目に遭うなんてゾッとする」と語った。

 インドは子どもに対する性的暴行の発生率が世界で最も深刻なレベルで、ニューデリーは「インドのレイプ首都」として知られている。

 マリワル氏によると、インドで女性に対する性的暴行が頻発し続ける主な原因は、裁判手続きが遅いことにあるという。

 被害に遭った女児の両親は犯人を死刑にするよう求めているが、インドの現行法ではレイプ犯への最高刑は終身刑となっている。(c)AFP

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レイプされた生後8か月の女児が内臓損傷、人工肛門袋を使用。(軽トラック・苗場スキー場・ソニー)

1 :みつを ★:2018/02/02(金) 01:15:20.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3iRTLYA.png http://www.afpbb.com/articles/-/3160797?cx_position=30

2018年2月1日 14:17 発信地:ニューデリー/インド
【2月1日 AFP】インドの首都ニューデリーの自宅でレイプされた生後8か月の女の子が、内臓を損傷していたことが分かった。インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表、スワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏が1月31日、明らかにした。

 女児が入院している病院を訪れたマリワル氏は、子どもをレイプした犯人を全員死刑に処すことができるよう法律の厳罰化を求め、1か月の抗議活動を行うとしている。

 メディア報道によると、女児は母親が仕事で外出している際にレイプされて内臓を損傷。人工肛門袋の装着を余儀なくされた。

 マリワル氏はAFPに対し「彼女は計り知れない痛みを経験し、内臓が損傷している。傷が癒えるには長い時間がかかるだろう」「まだとても小さい子があんな目に遭うなんてゾッとする」と語った。

 インドは子どもに対する性的暴行の発生率が世界で最も深刻なレベルで、ニューデリーは「インドのレイプ首都」として知られている。

 マリワル氏によると、インドで女性に対する性的暴行が頻発し続ける主な原因は、裁判手続きが遅いことにあるという。

 被害に遭った女児の両親は犯人を死刑にするよう求めているが、インドの現行法ではレイプ犯への最高刑は終身刑となっている。(c)AFP

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