金与正氏「昨日までを過去のことに」 安倍首相、金永南氏と「かなり長く」会話 五輪開催地の知事明かす。(田中将大・ジネディーヌ・ジダン・浪川大輔)

1 :孤高の旅人 ★:2018/02/13(火) 08:05:46.24 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Rx3HlFk.png 金与正氏「昨日までを過去のことに」 安倍首相、金永南氏と「かなり長く」会話 五輪開催地の知事明かす
2018.2.13 07:30

【平昌=時吉達也】11日に北朝鮮に帰国した金正恩朝鮮労働党委員長の妹、金与正氏が訪韓中、南北関係について「昨日までを過去のことにしましょう」と述べ、早急な関係改善を訴えていたことが分かった。平昌五輪が開催されている江原道(カンウォンド)の知事で、政府外の「唯一の南北間チャンネル」を誇る崔文洵(チェ・ムンスン)氏が産経新聞の取材に応じ、明らかにした。
 崔氏は、北朝鮮の平昌五輪参加をめぐるキーパーソンだったとされ、訪韓した北朝鮮高官代表団の複数のイベントに同席した。五輪会場がある江陵(カンヌン)での10日の晩餐会の席で、金与正氏は同じテーブルだった崔氏らに対し「昨日を昔のように」と述べて早期の関係改善を促したといい、「韓国では耳慣れない言い回しで、印象に残った」と振り返った。
 与正氏の印象について崔氏は「冷静沈着で、外交的によく訓練されているなと感じた」と表現。冷淡な表情が注目された点については「感情を簡単に表に出さないようだ」と述べるにとどめた。
 また、韓国の文在寅大統領が9日、各国首脳らを招いたレセプションでは、安倍晋三首相が北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長に歩み寄って握手を求め、「かなり長く」会話をしていたと言及した。「すぐに退席したペンス米副大統領とは対照的で、安倍首相は度量が大きいと感じた」と述べた。

以下はソース元で
http://www.sankei.com/world/news/180213/wor1802130015-n1.html

続きを読む 金与正氏「昨日までを過去のことに」 安倍首相、金永南氏と「かなり長く」会話 五輪開催地の知事明かす。(田中将大・ジネディーヌ・ジダン・浪川大輔)

「西郷どん」ロシアンルーレットが話題に 渡辺謙と鹿賀丈史が迫真演技。(藤井聡太・飯・田中将大)

1 :たんぽぽ ★ :2018/01/28(日) 21:12:35.80 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2GDfV6W.png https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000141-spnannex-ent
スポニチアネックス

 俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)第4話が28日に放送された。

 お由羅騒動、“西郷隆盛の師”赤山靱負無念の最期、島津斉彬の藩主就任など衝撃的な場面が多く、放送後から視聴者の反響を呼んだ。

 第4話の副題は「新しき藩主」。斉彬(渡辺謙)を次期藩主にと尽力する者たちを、斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木亮平)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。さらに、処罰は大久保家にもおよび、大久保正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分を受ける。

 赤山の介錯は吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うこととなり、吉之助は、赤山の無念の最期に立ち会うことに。渡辺が演じる斉彬は藩主の座に就くため、父・斉興と対峙し大勝負を挑む。選んだ戦いは、一発だけ弾薬を装填した銃をこめかみに向け互いに引き金を引く“ロシアンルーレット”。

 斉彬の決死の覚悟を知った斉興は藩主の座を渡すことになった。斉彬の“ロシアンルーレット”にインターネットは「まさかのロシアンルーレット!」「渡辺謙と鹿賀丈史の迫真演技が凄かった」「大事なことだからこそ運命に任せるのかな」など痺れる展開を楽しむ声が集まった。

 渡辺はこの日、自身のツイッターを更新。「先の見えない薩摩。いよいよ斉彬が、父斉興との藩主争奪戦に立ち上がります。若者達の前半、江戸の後半と2話分位の厚みがある話です。久しぶりにビンビン痺れるシーンやらせてもらいました」と撮影を振り返っている。

続きを読む 「西郷どん」ロシアンルーレットが話題に 渡辺謙と鹿賀丈史が迫真演技。(藤井聡太・飯・田中将大)